日本語教育実習を通してより実践的な技能の習得を

日本語教員養成課程

日本語を母語としない人たちに日本語を教えるためには、私たちが無意識に使っている日本語やその背景にある日本文化を、日本語学習者という外の視点から客観的に捉え、理解する必要があります。また、人が言語を習得していく過程を知り、その理論をもとに生まれた様々な外国語教授法について理解する必要があります。本課程ではこうした幅広い知識の習得に加え、日本語教育実習を通してより実践的な技能の習得を目指します。

基本理念

日本語教員養成課程の基本理念。

スタッフ

担当教員のプロフィール、担当科目の概要。

国内実習(日本語教授法III)

日本語教授法IIIの授業内で留学生を招いて行った実習の様子を紹介。

海外実習

台湾輔仁大学での実習の様子を紹介。

更新日:0000年0月0日